プロミスで当日振込

プロミスでその日のうちに借入する方法

急いでいる時こそ、よく確認してキャッシングの申込みをしましょう。
当日中に振込キャッシングを受けるには、それなりの申込方法や条件があります。初めてプロミスに申し込みをする人のために、当日振込キャッシングを受けるまでの流れをまとめてみました。

プロミスで当日振込キャッシングが可能な条件

インターネットからの申込みをしてWEB契約すること。

希望限度額を50万円以内で申し込むこと。

平日午後2時までに契約を完了すること。

20150310追加

WEB契約をしよう

インターネットから申込みをする

WEB契約でないと、当日振込の対象になりませんので、ネットに接続できるツールが必要になります。
パソコンスマートフォン携帯タブレットPCなどです。(タブレットは使えないものもあるかもしれません)
プロミスのサイトにいって、お申し込みはこちらをクリックして申込みフォームにすすみます。

他に借り入れがある場合

他に消費者金融に借入があるなど心配な場合は、申込みをする前に、プロミスの3秒診断というのをやってみましょう。結果は直ぐ表示されますので、時間を取られることはありません。「生年月日」「税込年収」「現在の借入金額」だけを入力してボタンを押すだけで、現在の状況で借入可能かどうかか分かります。ここをクリアーできない場合は、借入は困難です。

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審査時間帯に注意

プロミスのネットからの申込は365日24時間可能ですが、審査をしている時間帯は24時間ではありません。審査時間帯は9:00-21:00となっていますので、この時間帯であることが必要です。また当日の午前9時より前のお申込みの審査は、9時からの審査になると考えましょう。また当日振込は平日14:00までに契約を完了する必要があるので、少なくても13:00時ごろまでの申込でギリギリ間に合うかどうかというところではないかと思います。審査完了後、正式な契約可能額を決定し、指定の連絡先に電話とメールで連絡がきます。(審査時間は最短30分ですが、その人によって状況が違うのでそれよりもっと時間がかかる人もいます。)

必要書類の用意

書類はWEB契約場合は画像にして送信します。スマートフォンの場合は専用のアプリがあります。パソコンの場合は、デジカメやスキャナで読み込んで、パソコンでアップロードします。
絶対に必要になるのが身分証明書です。
普通は免許証だと思いますが、免許を持っていない場合は、保険証、バスポートなども可能です。

プロミスの必要書類についての注意事項はこちら
運転免許証(「運転免許証」をお持ちでない方は、「健康保険証」または「パスポート」をご用意ください。)
※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は「外国人登録証明書」を含む)をあわせてご用意ください。
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。

具体的に書いておくと、総量規制では、一社から与信(限度額)を含め、50万円を超える契約や他社との借り入れの合計が100万円を越える場合は、収入証明が必要になります。

収入証明書

収入証明になるものは、給与をもらっている人は、最新の源泉徴収票給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)、自営業者などは最新の確定申告書などです。もちろんどれか一つ用意すればOKですが、給与と別に収入があって、その年収で申し込んでいる場合は、確定申告書も必要でしょう。

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振込借入の申込み

最終的な契約は、電話、メールの両方でくる連絡後、メールをクリックして、契約完了の手続をしないといけません。この手続きを澄ませば、そのままWEBから振込融資を申込みできます。
平日14時までに契約完了をしていれば、当日振込が可能です。振込は借入の申込後すぐにされますので、時間は殆どかかりません。ただし、土日休日の場合は、三井住友銀行かジャパンネット銀行のみの対応になりますので、その他の銀行の場合は平日のみの振込融資になります。